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2023/07/13

ラジオパーソナリティでした|ジョナサン

NAME:ジョナサン ジョナサン

実は、ジョナサンがジョナサンになる前(?)、まだ、本名で仕事をしていたとき、とあるラジオ放送局にてパーソナリティを1年半ほどやっていました。

1時間の生放送をやっていたお蔭で、アドリブ力だったり、瞬発力だったり、トーク力はかなり身についた時期でした。

 

そして、自社でスポンサーをしての冠番組でもあり、自分の仕事を認知してもらうことでとても大切な場でもありました。

 

毎回、生放送だったので絶対に穴は空けられない、、、あの頃は少し背負いすぎていました。

 

義務と責任

ある日、母の頭を開けての手術の時、ボクはラジオ局にいました。

 

義務と責任感、使命感、なんかいろんなものを背負い、母のことを気になる自分の感情を抑え、ラジオをやりきりました。

 

そして、誰にも打ち明けずに、ラジオが終わってから病院へ行きました。

 

 

母の手術は無事に終わり、おかげさまで今も元気です。

 

あの時は、孤立した中で、立場的な責任と義務と向き合っていました。

 

 

ボクは、社会人として不適合かもしれないれど、ことある毎に、義務と責任の放棄を訴えています。

 

それは、この時の体験も一つの要因かもしれません。

 

今は、ガードナーの仲間がいて、ガードナーの外にも、理解者がいっぱいいて、許してくれて、責任や義務を押しつけてくる人もいなくて、なによりも、ボク自身が甘え上手にもなりました。

 

責任と義務の放棄をした代わりに、やりたいことをやるために全エネルギーを絶えず使うことにしています。

 

やりたいことをやるために、やりたいことをやると、結果、責任も義務も果たせているのだと考えています。

 

プロセスが正しければ、結果は必ずついてくるという信念とともに、無駄な体験はなくて、全ての体験には意味があって、その体験から感じたことを自分の中で昇華させられたら、体験の意味は価値に変わるのだと思っています。

 

久しぶりのラジオに緊張

今日は、ガードナーがスポンサーをしている大野タカシのロマンチックラジオ(LOVE FM最古の番組)にゲストとして出演させてもらって緊張、、、、、、、、なんて一切無く砕けて話せたのも、パーソナリティの大野タカシさんもまた、ガードナーファミリーみたいなお付き合いをさせていただいているおかげです。

もう楽しすぎて、えっ、もう終わりなのと本気で感じてしまいました。

この角度から見ると、前歯が1本欠けているので隙間が目立つ、、、、歯医者が嫌いの結果がこれ!

 

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