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ガードナー株式会社 福山 克義 代表取締役社長 インタビュー

『生きる』という本当の意味を知る経営者は今、少ない。福山社長は、それを知っている数少ない社長の一人だと思いました。

『生きる』ということは、日々挑戦してゆくことであり、日々問題を解決してゆくことです。

99%の人が日々安全な道を選び、問題を避けて暮らしている中
  • 福山社長は、常に新しい事を考え、形にするまで諦めず、世の中に出し、人々の為になるもの、人々が笑顔になるもの、を作り続け挑戦し続けています。
  • その熱い思いや情熱に周りの人が集まり、福山社長を慕っているのだということが本人に会えば一目瞭然で分かります。

真の空手家であり、本当の意味で『強い』からこそ、普段福山社長からにじみ出る優しさと器の大きさは半端なく、誰をも包み込む雰囲気をお持ちです。

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福山社長に言わせると、人生は、『自分が好きな事を存分に楽しみながら追求するとそこにはネットワークが生まれている。』ものであり、ご自分は『夢を追い続ける夢想家である。』ということです。

失敗をしない人間などいませんが、現代はみな失敗をしないように生きようとし、失敗を恐れ恐怖心に心が支配され、病んでいる世の中です。福山社長は、数々の失敗から学び、いまだに日々ご自分の可能性を広げてある方だと思いました。

家族思いで、社員思い、何よりも人が好きで、いつも人の為になることを優先してあります。

そんな福山社長が考え抜き、手掛ける発明品に嘘偽りはなく、どの商品も愛情と優しさと、使う人々への熱い思いが感じられます。 世の中に『発明家』は星の数ほどいると思いますが、『心のある発明家』は一握りです。
介護のために発明し、製品化した『ルームシャンプー』、腰痛を軽減する『ガードナーベルト』、その他にも愛すべきガードナー製品たちを是非ご覧頂き、気になる商品がございましたら、ウェブサイトよりお気軽にお問合せください。